インドネシアの人々が証言する日本軍政の真実−大東亜戦争は侵略戦争ではなかった。 (シリーズ日本人の誇り 6)

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インドネシアの人々が証言する日本軍政の真実−大東亜戦争は侵略戦争ではなかった。
シリーズ日本人の誇り
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1 - 、1994年、当時村山富一首相
1 - 。オランダ時代
1 - 4年間統治した日本
1 - 2600年余
インドネシアの人々が証言する日本軍政の真実−大東亜戦争は侵略戦争ではなかった。 (シリーズ日本人の誇り 6)
Book
価格(税込): 1,470円
在庫あり。 : 1,500円以上は、送料無料
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桜の花出版編集部
Publisher : 桜の花出版 ( 2006-11 )
Studio : 桜の花出版
単行本 : 299 pages H:80 x L:710 x W:510
桜の花出版
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学校 の 図書館や授業 で 扱っ て ほしい : 2009-04-02
こ の 本 で は インドネシア人 で 日本 と かかわり の 持った人 と の エピソード を 描い て い ます が 、
一番最後 の デビ夫人 と スカルノ元大統領 の お話 が 一番印象的 で した 。
そこま で 、 4年間統治した日本 が そこま で インドネシア に 影響 を 及ぼし て いた と は
と て も 意外な気 が しました 。
デビ夫人 が テレビ で こ の こ と を 話し て も テレビ は カットする の か も しれませんね 。 こ の ようなこ と は 、 デビ夫人 の ホームページかこ の 本 で しか見たこ と が なかった の で 。

ただ 、 も ちろんインドネシア人 に 恨み を 買うこ と を した日本人 も いる と は 思い ます の で 、
どっか の 国 の 人みたくえばる事 で は なく 、 日本人 の 誇り と し て 心 を 秘め て おくこ と が
大事な事だ と 思いました 。

証言 は 間違っ て いない : 2008-12-31
問題 は 解釈 の 仕方 。
物事 は 多面的だ 。
しか も 事 が 大きければ大きいほど 、 複雑 に 非常 に 多く面 で 構成され 、 主観 は そ の 面 の 一部 を 言い表し て いる に しか過ぎない と 言う事 。
傀儡政権 を 作り 、 本来 の 政府 の 下 に ある国民 の 声 を 聴かず 、 同意 を 得ず 、 後付け で 体裁 を 成した行為 を 、 本書 の ような別 の 国 の 事例 で も っ て 覆す事 は 出来ない 。
侵略 は 侵略 。
こ の 本 は 、 敵 の 敵 は 味方 と の 言葉通り 、 肌・目・髪 の 色 の 異なる人々 に よっ て 侵略され虐げられ て いた下から独立する契機 と なった 、 単 に そう言う事例 で ある 。

それから大きな物事 に 関する本 を 読む上 で 忘れ て は ならないこ と が ある 。
個 と し て の 人 と 集団 の 人 が 示す行為 は 異なる場合 が 多々ある と いう事 。
そし て それら の 人々 が 置かれ て いる立場 に よっ て も 大きく行動 が 変わる と 言う事 。
上位 に よる意志や指示 、 大局的な行動 を 観るほう が 、 より真実 に 近い と 言える事 。

日本 が も し侵略 の 意志 が なければ 、 最初からそれら の 国々 の 民衆 に 欧米 に 立ち向かう旨 、 呼びかければ良かった 。
そうすればこ の 国 に 限らず 、 他 の 国 に 於い て も 現地 の 人々 と 争うこ と なく 、 逆 に 協力 を 得 て 、 日本 は 戦 に 於い て 勝利し て いた は ず 。
日本国民 で さえ力 で 弾圧し て いた世 に あっ て 同列以下 に しか見 て いなかった国々 の 人 の ため に 自ら を 犠牲 に する高尚な精神 が 軍部 に あった と 考える事 に 於い て も 無理 が ある 。


親日的なインドネシア の 人々 の 声 を 知りました : 2007-12-09
本書 を 読ん で 、 更 に アジア の 人々 の 声 を 聞い て みたい と 強く思うこ と に なりました 。 戦後日本 は 自虐的な歴史観 に 囚われ て おりました が 、 冷静 に 見つめ直し て みる と 果たした役割 が 見え て くる の で は ないか と 思い ます 。 そんな視点 を インドネシア の 人々 の 声 を 通じ て 提供し て くれ て いる の が 本書 で す 。 日本人 に 誇り を 感じました 。

インドネシア の 独立 は 、 日本 の お陰 で す と いう証言 : 2007-03-25
  戦時中 に 日本軍 と 深く関わったインドネシア の 人々 が 証言し ます 。
オランダ に よる暗黒 の 植民地支配時代からインドネシア を 救い 、 独立
を 勝ち取る の に 大きく貢献した の は 我 が 日本 で あった の だ と 。 彼ら は
言い ます 。オランダ時代 は 、 インドネシア民族 に と っ て 誇り の 持 て ない
時代だった。1905年 の 日露戦争 に おける日本 の 勝利 に より初め て イ
ンドネシア に 民族意識 が 芽生えるよう に なった と 。
  本書 は 、 戦後、GHQ に よる戦争贖罪教育 を 受け 、 民族 と し て の 誇
り を 失っ て しまった日本人 に 再び誇り を 持つきっかけ に なる良書 で す 。
余談 で す が 、1994年、当時村山富一首相 は 東南アジア を 歴訪した際 、
マレーシア の マハティール首相から「日本 は 謝罪外交 を 止め 、 アジア
が 平和 と 繁栄 の ため に リーダーシップ を 取るべきだ」 と 諭されました 。
また 、 本書 は 、 中国・朝鮮 の 主張 が 全アジア の 総意 で は 無いこ と に も
気付かせ て くれる と 思い ます 。

先 の 戦争 が 侵略戦争 で は なかったこ と が わかった! : 2007-03-06
「インドネシア が 今 、 独立 で きた の は 日本 の お陰 で す」 と いう証言 の 通り大東亜戦争 が 決し て 侵略戦争 で は なかった と いう事実 が 良くわかる一冊 で す 。
「日本人 は 、 こ の 2600年余 の 間 に 、 独自 の 日本民族 の 誇り と 威厳 を 培っ て きました 。 と ころ が 、 それ を たった一度 の 戦争 で なくし て しまうなん て 、 こんな情けないこ と は ありません」
と いうデヴィ夫人 の 言葉 が 胸 に つきささり ます 。
マスコミ が よく言う「日本 は 、 先 の 戦争 で アジア の 人たち に 迷惑 を かけた」 と いう言葉 が いか に ウソ で あるか が 納得 で きました 。 インドネシアや台湾 、 インド の 人々 、 も ちろん表面 に 出 て きません が 、 韓国 の 人 で さえ 、 日本 に 感謝し て いる人 は 多い の で す 。


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